ブラウニーの気まぐれSHOPリンク

カードを買うならトレトク!!




宿はもう予約しましたか?

2008年8月4日月曜日

8月3日狂戦士杯

最近暑いですねえ〜。
そんな暑い中、秋葉原夢屋に出陣。
もう行くだけで疲れるわあ。
今回は結果もボロボロだし、いいことなしですなあ。
「テンポの遅いデッキは生き残れないのよ!!」天から声が聞こえてきます(笑)。
だいぶ頭がいかれてきました、まあ、暑さのせいでしょう。

1戦目:緑単色ライフゲインでGO!!  0−2で負け
2戦目:ヒバリ 0−2で負け
3戦目:エレメンタル 2−0で勝ち
4戦目:白単色ライフゲインでGO!! 0−2で負け

もうライフゲインでGO!!でもなんでもいいわ(笑)。
とにかくこの暑さをなんとかしてくれ!!(笑)。
灼熱の中、熱い戦いはいらん!!もっと優雅にエレガントに勝利を収めたい。

2008年8月1日金曜日

6つのデッキ紹介

現在所持してる6つのデッキを紹介。

1:白赤北京ダック
全体火力とブリン・アーゴルの白鳥を組み合わせたデッキ。
序盤、サルタリーの僧侶、聖なる後光の騎士など白の優秀クリーチャー展開後、白鳥が優雅に登場。
精神石も4枚入ってるので最短3ターン目で登場。
紅蓮地獄や硫黄波でドローしまくるデッキ。
イーブンタイド発売後改良して、さらに強化されました。
怨馬+紅蓮地獄は極悪。
紅蓮地獄は全体2点ダメージですが、怨馬の効果で4/4クリーチャー一体破壊できるという優れもの。
しかも怨馬は生き残る!!ヤホーイ!!
回顧もちソーサリーの炎の突きで不要な土地がドローカードになるのもいいですね。
現在自分のメインデッキとして活躍中。

2:白単騎士デッキ
メドウグレインの騎士、萎れ葉の騎兵、萎れ葉のしもべなどなど17体の騎士をキンズベイルの騎兵で二段攻撃を持たせる単純なデッキ。
白単なので、鎧をまとった上昇で強化すると極悪。
単純だが爆発力は抜群。
神の怒りなどの全体除去、青相手ではバウンスに弱いのが難点。

3:赤緑エルフ狼デッキ
火力+エルフなデッキ。
狼骨のシャーマンで狼を増やしつつ、ガラクでオーバーラン!!
レンの地の群れ使いで接死もたせたりすると吉。

4:赤白青トリコロール
余ったカードの寄せ集め(笑)。
セラの報復者、瞬速持ちクリーチャーを展開しつつカウンターをかまえる。
序盤はトロウケア+爆裂/破綻の土地破壊もできるよ。
ややランデスよりのデッキ。
所詮寄せ集めなのでそこまで強くはありません(笑)。

5:緑単色ストンピィ
イラクサの歩哨、タララの大隊など、軽量戦士クリーチャーをバンバン展開。
巨大化、樫の力などで突っ込む昔のウルザ時代ストンピィを彷彿とさせるデッキ。
巨大化をうつとイラクサの歩哨はアンタップ。ナイスブロッカー!!
サイドウェポンとしてカヴーの捕食者を投入。
ライフゲインしたいならすればいい、カヴーが強くなるぜ!!
実にいいね(笑)。

6:白黒永久モズデッキ
ウーナのうろつくもの、カラスの罪などで永久モズをディスカード。
3ターン目には御身の刃がついた7/7永久モズの登場です。
魂の因縁があれば何度でも蘇るさ!!
サイドウェポンとしてハーコンを投入。
静月の騎兵や名も無き転置が使い回せます。
ウィニー系にはこのサイドウェポンが鬼(笑)。

これみてると、大会で人気のスタンダードデッキ一つもないな(笑)。
昔はコピーデッキばっかり使ってた記憶があるけど、よくこれだけオリジナルを構築できるようになったもんだな。

オシャレアイテム(時計 その2)


Libenhamのラントシャフト。
スイスの大自然をモチーフとしたデザインだそうです。
写真の時計は、スカイブルーっていうタイプ。
他にもナイトブラック、イーブニングレッド、スノーホワイト、グラスグリーンなどいろんな色がそろって楽しげな時計です。
価格も2万円弱。
自動巻の時計としてはお手頃です。
手元オシャレのアイテムとしていかがでしょうか?