結局あれやこれや組み替えていましたがイマイチ。
しもべが出る前に決着がつくことが多く、機能するまでに時間がかかりすぎるのが難点。
クリーチャー展開しつつ、なおかつ防戦もできなければ間に合わない。
そこで活躍するのが警戒持ちクリーチャー。
攻撃しながら、かつ防御ができる。
セラの報復者のようなクリーチャーが貴重だという結論に。
結局回り回って、赤白青デッキに(笑)。
勝率がいいころのデッキというのは、知らず知らずのうちに防御面でも力を発揮していたんだな〜としみじみ感じました。
スタンダード落ちまであと一ヶ月弱。
最終戦は、夢屋の狂戦士杯になりそうです。
しっかり戦ってカードたちを供養してきます(笑)。
2008年9月4日木曜日
2008年8月31日日曜日
オリジナルデッキの道は遠い
いまいちパンチに欠けるボロスウィニー。アジャニをいれてソリティアプレイをしてましたが、どうも展開が遅い。
即効性ならやはり内面からの光か。
ただ、単にクリーチャー強化するだけならエルフに力負けすんのは目に見えてる。
何かないもんかーって考えてたんですが、ふと赤白しもべを思い出す。
5マナというマナ域は全くノータッチだったので、試しに入れてみる。
紅蓮地獄+3点火力
運命の大立者+3点火力+3点ゲイン(2枚あれば鬼)
うーむ、除去されれば終わりだが、もし生き残ればゲームエンドの風が吹く(笑)。
何気にアヒルとの相性もいい。
火力で相手を除去しつつ、アヒルに3点火力打ち込み、3枚ドロー。
こいつはいいんじゃなかろうか。
ただ、開発者の意思に踊らされてるようなデッキになってしまったなあ〜。
オリジナリティっていうのは難しい。
2008年8月25日月曜日
アジャニか、内面からの光か。


白ウィニーにとって、クリーチャー強化は命綱。
ちょっと前なら栄光の頌歌を入れるところですが、近年優秀なカードがたくさん出たためいろんな選択肢が増えてきています。
現在構築中のボロスウィニーもパンチ力に欠けるため、強化カードを入れることに。
サルタリー、後光の騎士、セラの報復者などダブルシンボルが多いので内面の光が安定してよさそうです。
ただ、アジャニも柔軟性がありいいんじゃないかと悩み中。
エンチャントは破壊されれば終わりですが、+1/+1カウンターだと個々のクリーチャーに乗るので相手は対処しにくいのではないかな〜。
うーむ悩みどころだ。
とりあえず所持してるのはアジャニだけなので、デッキにいれて試してみよう。
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