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2008年6月30日月曜日

騎士デッキ

<クリーチャー 25>
アイケイシアの投槍兵×4
ゴールドメドウの侵略者×4
メドウグレインの騎士×4
白き盾の十字軍×4
萎れ葉の騎兵×4
キンズベイルの騎兵×3
萎れ葉のしもべ×2
<エンチャント 7>
鎧をまとった上昇×4
忘却の輪×3
<ソーサリー 3>
太陽の槍×3
<アーティファクト 2>
ロクソドンの戦槌×2
<土地 23>
平地×23

騎士が17体。
鎧をまとった上昇ででっかくしてキンズベイルの騎兵で二段攻撃を打ち込むデッキ。
やってみればわかりますが、鎧をまとった上昇だけで十分な気がします(笑)。
もうちょっと改良して、柔軟性を増していければと考えてます。
最近まれに見る安上がりなデッキです(笑)。

2008年6月16日月曜日

6/15GPTコペンハーゲン

今月は大会祭り。
100人前後規模の大会は心躍ります。
色んなデッキが見れて楽しいですわ。
まあ、勝てやしませんが(笑)。

1回戦:赤単シャーマン 2−0
2回戦:緑黒ガラク苦花 0−2
3回戦:4色?     2−0
4回戦:白緑薄暮の大霊 0−2
5回戦:白緑頑強    0−2
6回戦:白単ウィニー  1−2
7回戦:赤単シャーマン 2−0

何?赤単シャーマンが流行ってるの?(笑)。

デカ物が高速召還されると、こっちとしてはサイドから神の怒りを打つしかなく、樹上の村に殴り殺されるってパターンが多かったです。
攻撃を防ぎつつ、シャドー、フライヤーで攻めるしか手はないのかなあ。
物語の円入れてみるか。

デッキ内容は以前紹介したもので、サイドのみ変更しました。
<サイドボード>
外身の交換×4
今わの際×3
神の怒り×2
解呪×2
ロノムの一角獣×2
最下層民×2

2008年6月9日月曜日

便利アイテム(デッキケース)


柏のイエローサブマリンでこんなものを発見。
ライフカウンター付きデッキケース。
自分と相手のライフをカウントできます。
メインボード、サイドボードいれてピッタリなサイズ。
デザインも派手すぎずいい感じ。
ちょうどデッキケースがボロボロになってきてたのでいいタイミングでした。
柏のイエローサブマリンはこういうグッズが充実してるのがよいですね。

2008年6月5日木曜日

デッキ改良中

黒除去耐性をつけたい。
その願いのもとにデッキを改良。
頑強もちの「台所の嫌がらせ」。
転置、叫び大口に耐える「剃刀毛のマスティコア」などなど入れてみました。
マスティコアに関しては、アヒルと同時に場に出ていれば毎ターン3枚ドローという夢搭載。
現在の形がこちら。

<クリーチャー 21>
セラの報復者×3
台所の嫌がらせ×3
ブリン・アーゴルの白鳥×4
聖なる後光の騎士×4
サルタリーの僧侶×4
萎れ葉のしもべ×1
剃刀毛のマスティコア×2
<ソーサリー 6>
紅蓮地獄×4
硫黄破×2
<インスタント 6>
火葬×4
欠片の飛来×2
<エンチャント 3>
栄光の頌歌×3
<土地 23>
トロウケアの敷石×3
戦場の鍛冶場×4
古の円形劇場×4
鮮烈な岩山×1
平地×5
反射池×2
宝石鉱山×2
変わり谷×1
ギトゥの宿営地×2

<サイドボード>
ヴェクの聖騎士×3
外身の交換×2
氷結地獄×3
なだれ乗り×4
爆裂/破綻×3

栄光の頌歌を入れると、変わり谷やギトゥの宿営地などのクリーチャー化土地も入れたくなります。
何気に除去されにくいってのもポイントですな。
巨大クリーチャー除去は、サイドの外身の交換しかありませんが、こっちもマスティコアなどのデカ物で応戦。
結構耐久性は増したかなあ。

2008年6月2日月曜日

6/1五竜杯

先日、五竜杯に参加してきました。
デッキは以前紹介した北京ダックを少々改良したもの。
なんかこのブログではフルボッコにされてることしか書けないのが残念です(笑)。
結果は3勝4敗。
タフネス4以上のクリーチャーの対策不足。
黒除去に対する耐久性のなさ。
このあたりが反省点です。
まあ、頑張って改良します。

1戦目:青白マーフォーク 2−1
2戦目:緑白エルフ 0−2
3戦目:青白赤トリコロール 2−0
4戦目:緑黒タルモエルフ 1−2
5戦目:緑黒エルフ 1−2
6戦目:白単ウィニー 0−2
7戦目:赤黒亜神 2−1